ヘイヘイヘイ侵略者
ついに、ウクライナへロシアが軍事侵攻を始めたのです。
米国バイデン大統領は、ロシアプーチン大統領を「侵略者」と強い語調で批難しています。しかしながら、ウクライナはスラブ人の国でロシアとは兄弟国家です。先に、西側陣営が侵略を指向しておいてずいぶんな言い方です。
ロシア側もウクライナへの影響力を強めるには、軍事的侵攻の方がエネルギー・経済的援助よりも安くつくと踏んだのでしょうが、それは間違いなのではないかと当方は思っています。
当方は、双方が矛を収めてほしい旨、当ブログの前回記事で書きましたが、事態は悪化してしまいました。
ウクライナ西部の親EU派が本気で、ウクライナ国民が全体的に反ロシアならば2018年推計人口4425万人(世界の統計2020総務省統計局)に対して言葉が比較的似ているとは言えロシア20万の軍隊では少なすぎ泥沼化する可能性が高いと思います。本当のところウクライナ国民はどう考えているのでしょう。テレビ(西側マスコミ)ではロシアに好戦的な映像しか流れてきませんが、そこまで過激な人が多いのでしょうか?
双方にとって益は少ないと思うので、これほど悪化するのは面子の問題なのでしょうか?
いろいろ疑問はありますが早く解決してほしいものです。
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題名が誤ってますね。「イェイ!イェイ!イェイ!ウォウ!ウォウ!ウォウ!イェイ!イェイ!イェイ!侵略者!」(ケロロ軍曹歌:勝手に侵略者)の誤りでした。いつの間にか脳内変換が起こっていました。ちゃんと調べて載せればよかったです。失礼しました。2022/02/27![]()
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