Shuttle XS35 GTを32ビット版Ubuntu 16.04 LTSにアップグレード
数ヶ月前ですが、Shuttle XS35 GT(intel Atom CPU D510@1.66GHz×4 グラフィックION/PCle/SSE2)を32ビット版Ubuntu 16.04 LTSにアップグレードしました。
それは、64ビット版Ubuntu 14.04 LTSを使用していたのですが、いつの頃かアップデートしたとたん起動しなくなってしまったからです。再インストールなど色々試したのですが、結局、64ビット版では16.04 LTSにしてもうまく起動せず。32ビット版14.04 LTSにしたところうまく起動するようになりました。ついでのことなので、14.04 LTSから16.04 LTSにアップグレードしたのでした。これも、32ビット版は16.04 LTSのisoファイルがないためディスクから直接導入することはできず。いったん、14.04 LTSを導入してあと16.04 LTSにアップグレードしたのでした。これで、なぜか不調は嘘のように改善しました。あと、本ブログShuttle XS35 GTをUbuntu 14.04 LTSにアップグレードし成功でも書いているのですが、ビデオカードのドライバーを変更しています。今回は、「NVIDIA binary driver-version 340.102をnvidia-340から使用します(プロプラエタリ,検証済み)」にしています。
また、キーボードとマウスは無線でセットになっているELECOMのTK-FDM075を使用していますがなぜだかマウスのホイールがうまく作動してくれません。
Linux(Ubuntu)には不調が少ないというのは必ずしも本当ではないということを身をもって感じたしだいです。
さすがに、本パソコンも大分旧式であり32ビット版Ubuntu 16.04 LTSで最後のOSの導入になるでしょう。
それは、64ビット版Ubuntu 14.04 LTSを使用していたのですが、いつの頃かアップデートしたとたん起動しなくなってしまったからです。再インストールなど色々試したのですが、結局、64ビット版では16.04 LTSにしてもうまく起動せず。32ビット版14.04 LTSにしたところうまく起動するようになりました。ついでのことなので、14.04 LTSから16.04 LTSにアップグレードしたのでした。これも、32ビット版は16.04 LTSのisoファイルがないためディスクから直接導入することはできず。いったん、14.04 LTSを導入してあと16.04 LTSにアップグレードしたのでした。これで、なぜか不調は嘘のように改善しました。あと、本ブログShuttle XS35 GTをUbuntu 14.04 LTSにアップグレードし成功でも書いているのですが、ビデオカードのドライバーを変更しています。今回は、「NVIDIA binary driver-version 340.102をnvidia-340から使用します(プロプラエタリ,検証済み)」にしています。
また、キーボードとマウスは無線でセットになっているELECOMのTK-FDM075を使用していますがなぜだかマウスのホイールがうまく作動してくれません。
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