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2017年7月12日 (水)

UbuntuでELECOMのEX-G Blutooth BlueLED マウス M-XGM10BBの動作不良

 Ubuntu 14.04 LTS 64ビット版でELECOMのEX-G Blutooth BlueLED マウス M-XGM10BBシリーズ(Blutooth 3.0 Class2 HID)を再接続する場合の動作不良が起きて困っています。具体的に言うと「新規デバイスのセットアップ」を実行したらうまく接続するのにマウスの電源のoff onをしたりマウスのデバイス切り替えスイッチをPC1、PC2、PC1に変えてみたり、Ubuntuを再起動したり、システム設定>Bluetooth>デバイスのELECOM BlueLED Mouse>接続をオフにするなどすると接続がオフのままとなりデバイスの「ELECOM BlueLED Mouse」を削除して「新規デバイスのセットアップ」をしないと接続しません。
 Bluetooth 4.0 USB MICRO APADPTERはiBUFFALOのBSBT4D09BKです。なんか4.0+EDR/LEが製品の特徴となっているようです。
 パソコンはShuttle XS35 GTでIntelR Atom CPU D510 @ 1.66GHz × 4となっています。
 当ブログ「iBUFFALOのBluetoosh USB Micro Adapter BSBT4D09BKをUbuntu12.04LTSで使ってみて」でも紹介していますBluetoosh折りたたみキーボードELECOM TK-FBP038SVは電源を切った後にまた入れる操作をしてもちゃんと接続します。
 仕方がないので、Raspberry Pi2にiBUFFALOのBSBT4D09BKをUSBに付けて試したところマウスは上手くつながりました。OSは同じLinuxのデストリビューションであるDebianを源流としているのにこの違いは何なんでしょうか。仕方がないので今はRaspberry Pi2に繋げて使っています。
Dscn0425
マウス M-XGM10BBの写真

マウス中央に赤いところが見えるのがPCの切り替えスイッチです。

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