スマートフォン時代に片手キーボードCUTkeyは古い?
最近はスマートフォンやタブレットパソコンが相当に出回り始めているところです。
しかしながら、キーボードがある機種は限られているようです。文字入力はタッチパネルからではなく出来ればキーボードからの方がストレスが少なくてすみそうな気がします。
当然、QWERTのフルキーボードを載せればお荷物になってしまいます。そこで、過去のものとなった片手キーボードであるミサワホームのCUTkeyに復活願いたいところです。これは、AIUEOのキーとKSTNH・・・のキーが別の場所にあり、打ち込み回数が少なくなるように工夫されています。(詳しくはミサワホームのWebページで)確かに今までの「あかさたな・・・」順のキーボードでもなれれば相当早く打てるようですが、やはり、日本語専用に作られたものの方が早く打てますので広まってほしいものです。
皆様何とかこのキーボードが復活するよう働きかけてもらえないものでしょうか。m(_ _)m
ミサワホームさん何とかお願いしますよー!!
当方の開設したWebページ「イントロンの暴走」にもCUTkeyのことについては載せています。
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私のブログにコメントありがとうございました。
CUTKeyを使っていらっしゃるんですね。
私のブログのコメントにも返信さしていただきましたが
1本指で使う場合は上下移動が入りそうですが
人差し指親指の二本で母音と子音と分けて入力すると
もしかしたら、結構早く入力できるかもしれませんね。
あともう1点興味深いのがこういった商品がミサワホームから出ているところですよね。
やはり住まいと家電、そしてパソコンを融合させようとした場合
既存のキーボードでは煩雑すぎると言うようなコンセプトがあるのかもしれませんね。
ではでは私のブログにもまた来てくださいね。
こちらもまた寄らしていただきます。
投稿: 腱鞘炎と戦う男 | 2011年8月 3日 (水) 23時25分
腱鞘炎と戦う男様、当ブログへお越しいただきありがとうございます。
一応、CUTkeyの使い方としては親指はスペースキー、人差し指は左列及び左から二列目、中指は左から三列目、薬指は一番右列を打つように出来ているものと思います。
指一本で使うには改良の余地があるように思います。
実は私は通常両手ではM式キーボードを使っており、かなり、CUTkeyを使うのはストレスがたまります。また、このブログにも書きたいのですがタブレットパソコンを買いましてそのキー入力にCUTkeyPocketをメインで使おうと思い押入れから出してきたものです。
とり止めもないことを書いてしまいましたが、また、のぞきに来てください。
こちらからも寄らせてもらいたいと思います。
投稿: イントロン | 2011年8月 4日 (木) 20時09分